β∞β:MySpace→アカウントはbastarbation です!
私もマイスペ作ろうかしら~
川島なお美(ワイングラスの共鳴音のみを使用したドローン)です
薫「β∞βさん!そのおしゃれな川島なお美
ぅていうユニット名すてき~~
私もワイングラスの共鳴音で音楽を作りたいわ~」
β∞β「まぁ、これはシャレということで
」
β∞β「基本的にライブ演奏ではコンパクトエフェクターのループによるフィードバックを中心としたノイズ演奏ですが、ハワイアン用のスティールギターやテルミン、アナログシンセサイザーやワイングラスの共鳴音なども用いる事もあります。」
β∞β「音源製作の際にはMTRによる多重録音やカセットテープのカットアップ、逆回転、伸ばしたり、磁石による音質劣化などの録音機材への暴力的な操作/音質加工も行いますし、パソコンを使用した過剰なカットアップやフィールドレコーディング、民族楽器なども使用しますね。」
β∞β「基本的にライブ演奏ではコンパクトエフェクターのループによるフィードバックを中心としたノイズ演奏ですが、ハワイアン用のスティールギターやテルミン、アナログシンセサイザーやワイングラスの共鳴音なども用いる事もあります。」
薫「β∞βさん、東京はとんぼ帰りみたいだったみたいね。」
β∞β「ソウナンデスヨ~
数時間だけ東京にいて、さらば東京(笑)って感じですよ。」
薫「もう暑いからね・・夜行バス、私もよく利用使うんだけど、大阪日帰りMAXよくやってました。今じゃ考えられない・・。でも夜行バス安いから。新幹線でちょくちょく行ってたら破産しちゃう!!笑」
薫「ところでβ∞βさんっていろんな人たちとジャンルによってユニット組んでいるみたいだけど
教えてください!」
★bastarBation(ノイズ全般)![]()
★Deep∞qeeD【DeepSpeeD】(ドローン/電子音)
そして・・・![]()
★川島なお美(ワイングラスの共鳴音のみを使用したドローン)です
薫「β∞βさんとお会いするの、今夜が初めてなのよね。。β∞βさんのお友達には会ったことあるんですけど、そうそう、ここのお店が新装開店したときに初めて来てくれたお客様が石上和也さんだったんですよ~」
β∞β「石上氏、オレの知らないところでいつの間に・・・
」
薫「β∞βさんの音楽活動ってどんなことやってるんですか?」
β∞β「音楽に夢中になったきっかけはMTV全盛期の80年代に洋楽を聞き始め、ニューウェイヴや
パンクロックに触れ、そこから日本のパンク/ハードコアを知りどんどんのめり込みました。しかしバンド活動をする機会に恵まれず、独りで音を出しているうちに自然とノイズミュージックらしい音を出すようになったんですよ」
薫「ノイズ?」
β∞β「10代後半から20代の間は自宅録音オンリーの活動でした。30歳の時にはじめてライブを
行い大阪のライブハウスを中心に活動。2003年頃から大阪のグラインドコア周辺の人脈との交流が増えグラインドコアのイベントにも出演するようになり、現在はグラインド系のイベントで大暴れしちゃう人になっています(笑)」
薫「β∞βさんが大暴れしているところをこの目で一度、みてみたいです・・
」
薫「β∞βさんってパンがお好きなのね。せっかく奈良から東京まで来てくださったから、カツサンドはいかがかしら??」
β∞β「ぼく、嫌いなものないんでなんでもいいです!。あっ、それと・・・、地酒のワンカップ持ってきたんで飲んでいいですか?」
薫「お酒ならお店にいっぱいあるから、それ、飲んでくださいよ
」
β∞β「いやぁ、地酒がいいんですよ すいません・・。」
薫「カツサンドと地酒・・今日は久し振りの開店でなんか焦っちゃうわ 汗」
薫「β∞βさん、神楽坂の「オンガクトコトバ」に来る前に東京に来たでしょ~~
」
β∞β「なんで薫さん、知ってるんですかぁ?!」
薫「いや、つぶやいてたから・・・笑」
β∞β「なんだ、ちゃんと見てくれてたんですね。もしや!?あの写真も
」
薫「見た 見た!!!! 笑 ちょっと萌えたww β∞βさん、お店、予約してくれてたのにごめんなさいね・・・。」
β∞β「いやぁ、いいすっよ。」
薫「β∞βさん、優しいのね
」
β∞β![]()
こんばんわ、月見里薫デス![]()
ご無沙汰してしまい申し訳ありません(ペコリ)
あまりにも連日暑いので神楽坂の「オンガクトコトバ」の冷蔵庫のなかで涼んでおりました。
気づいたら氷っちゃってて、どうしましょ^これじゃぁ、変身もできないわぁ![]()
と慌ててしまって、友人のsimazukinが「僕の衣装、貸してあげるよ!これ着て、道頓堀の店の前にたってたら冷えた身体も熱くなるからさ。大丈夫、大丈夫
」って
おい!それ本当かぁ?!てな感じで
薫は友人のsimazukinの衣装を借りて逃亡中でした・・・汗
今夜のお客様は奈良県内の色んなパン屋さんの食パンとカツ丼がお好きだというβ∞βです
久しぶりに神楽坂のお店に来てくださったお客様は、Eddieさんでした。
ここんとこ、薫は大阪に行ってないんで、もう大阪の独特な匂いを忘れてしまいそうな
感じなのですが、、今年はずっとこんな感じなのかなっておもいます。
薫は大阪の大学を出て、たくさんの大阪人とお友達になって
すごく楽しい3年間を過ごさせていただきました。
Eddieさんも、そのなかのお一人です。
みんなそれぞれに卒業して旅立って、自分の場所を確立されて、
大好きな音楽に携わっていますが、
その影では大変なご苦労があるかとおもいます。
オンガクを仕事にするって大変、努力を要するような気がするのですが
他のお仕事も一緒ですね。
芸術家はいっぱい世の中にいますが
何を持って成功したとか、成功しないとか
世の中は言うのでしょうか。
ときどき、世の中を疑いたくなるときもあります。
Eddieさん、これからも世界中を飛び回ってみんなを笑顔にしてあげてくださいね。
薫「わたし、今回の取材でEddieさんがどんな活動してどんなこと思いながら生活してるのかって初めて知ったのですが、また大阪行くときにでもお話させてくださいね
」
Eddie「僕は不特定多数の場で自分の意見や考えを人に押し付けるのが苦手で、討論してもあまり面白くない人間だと思います。苦笑 特に言葉というものは僕にとって常に不自由不完全なもので、伝えたいことを正しく伝えている気がしなくなって、いつもだいたい途中で諦めてしまいます。」
Eddie「ですので、僕を知りたいマニアックな人は、無理矢理捕まえて、バーボンと黒烏龍片手に朝まで付き合ってみて下さい。ま、そんなひといないか 苦笑。
」
薫「じゃぁ、今度お会いするときは、大人のお酒の味を教えてくださーい 苦笑」

